ブログを拡散することに躊躇しない方がよい理由

ブログ立上げ
  • 自分が作ったブログは評価されるのか・・・
  • つまらないって思われないか心配・・・
  • これやっていて意味あるのかな・・・・

書いた記事をSNSなどを使って拡散するって有効なの?

拡散する事っていい事なの?

今回は皆さんのこんな悩みを解決したいと思います。

☆本記事の内容
・見られる事に問題は何もない
・コメントがもらえたら改善できる
・やましい事がないなら全て受け止められる

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ブログを拡散することに躊躇しない方がよい

ブログは拡散して知ってもらえなければ、その意味を失ってしまいます。

せっかく一生懸命作っているブログは何のために書いているのでしょうか。

特に独自のドメインを使ってワードプレスで作っている方は、どんなブログであっても見てほしいと思ってその形で運用をしているのだと思います。

わざわざお金をかける方法でブログを書かなくても、無料のブログもSNSもたくさんありますからね。

無料のブログやSNSであったとしても公開しているのであれば、誰かと共有したいと考えての利用だと思います。

でも人間の心理は面白くて、作っているけど恥ずかしくて見せられないとか、もう少し腕が上達したら展開しようとします。

様々なモノの考え方はありますが、原則としては世に出すものですから、拡散して見てもらう事が当然のです。

そこに、上手も下手もありません。

面白くなければ見られないですし、面白ければ継続して見てもらえるというこの2つだけです。

見てもらう事に問題が何ひとつない

なぜ、拡散する事が進めれらるかというと、見てもらうという行為に悪い事が何ひとつ無いからです。

必要なものはただ一つで、拡散しようという気持ちだけです。

それだけあれば、マウスをクリックするだけで簡単に拡散はできます。

冷静に考えて、自分にとって不利益がある事を考える事ができません。

PV数が常にゼロのままというのは悪い事ばかりです。

  • モチベーションが上がらない
  • 収益なんて夢のまた夢
  • コストを回収する事ができない
  • このままフェードアウトしてしまう
  • 成長する機会を失う

躊躇するという事は、こんなに弊害があるのか思えるくらい色々と出てきます。

自分が分かる事を知りたい人は必ずいる

こんなのみんな知ってて当然だよねっていう事を、意外に皆さん知らなかったりします。

マニアックなこんな事は、誰も興味ないよなっていう事を、意外にみんな興味を持っていたりします。

日本中の誰でも知っている事を、海外の人がみてびっくりするかもしれない。

要するに、何が当たるかなんて誰も分からない。

プロの人だって同じことを言っています。

数を稼ぐことがまず最初の第一歩です。

自分の知っている事を、発信してみる事がいいかもしれません。

そもそも誰でも見れるように公開している

ブログは、インターネット上の誰でも見る事ができるものだという事を、みんな知っていると思います。

本質的には公開されているものなので拡散をしないということは、大きな矛盾を呼ぶわけです。

◆公開する⇔拡散しないという違う方向のものが引っ張り合う
◇公開する⇒拡散する⇒で展開する

全く違う結果を生みます。

本質的には公開されている情報を拡散をしないということは、大きな矛盾を呼ぶわけです。

公開する⇔拡散しないという違う方向のものが引っ張り合うよりも、公開する⇒拡散する⇒で展開する方が、全く違う結果を生みます

コメントや苦言でみんなの声を知る

批判的なコメントをもらう事もあると思います。

それで怒ったり、落ち込んだりすることはする必要がありません。

批判についても嫌だからと思われるのであれば、考え方を変えるべきかもしれません。

評価も批判も、興味を持ってくれているという事です。

無関心の何倍もいいですよ。

ありがたく言葉を受けておきましょう!

マインドチェンジです。

見てほしくない相手からもいつか見られる

想像できる躊躇する理由は、身元がバレることくらいでしょうか。

身元がバレて困るなら、まずそこを保護できるように設計を直せばよいです。

先ほどもあったように、ブログの本質は展開されるものなので、いやでも展開されてしまいます。

ですから、保護しなければいつか知り合いの目には止まると考えるのが自然です。

だから、バレたくないのであればしっかり保護をするべきなのです。

それでも限界はあると思いますので、最初からバレても問題のない活動を目指しましょう。

やはり躊躇をするのはもったいない

やはり、どう考えたって拡散出来る事はしていくべきだという結論に至ります。

こういっている自分も、始めは出していいかどうか躊躇していました。

でも冷静に考えたら躊躇した自分に何でなのと問いかけたいほど、意味のない事だったと感じています。

こんなコンテンツで大丈夫なのか、こんなそっけなくて大丈夫なのかなど思いましたが、始めはみんな一緒ですし、訪れてダメならまた方法を考える事ができる。

これこそまさに、PDCAのサイクルを回していると言えます。

ですから、これを読んですぐに行動に移してもらえればうれしく思います。

いい事も悪い事も全て受け止めよう

最後に、拡散する必要性も分かって頂けたと思いますので、その先の心構えとしてこんなメッセージを送りたいと思います。

いろいろな反応は、いい事も悪い事も全て受け止めようという考え方です。

良くも悪くも反応があるという事は、無関心よりも何倍も大きな意味を持っています。

その力に気付く事で、逆に自分がブログを見る側の立場に立った時、いろいろなコメントを率先してしたいと思うはずです。

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